黒ずみ事情

性器が膣口はピンクなのに周りは黒(茶色)|黒ずみをとるならイビサクリーム

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自分の性器を見てみたら、中はピンクなのに周りはどす黒くてショック。

AV女優さんとかまっピンクですよね。

キレイなピンクをキープするために、女優さんもしっかりとケアしています。

自宅で誰にも知られずにケアできるのが、イビサクリームなんです。

>>膣口周りにも黒ずみ対策ジェル!【イビサクリーム】

そもそも性器周りが黒ずむのは仕方ない?

陰部の黒ずみ

性器周りが黒ずむ4つの理由は

①摩擦

②加齢

③ホルモンバランスの変化

④脱毛

管理人
日常生活を送っていたら、どうしても黒ずみがちなんです

摩擦

インナーで皮膚が擦れたり、ひじを机に付いたりすることによって擦れが起こって、肌を保護しようとしてメラニンを発生させ黒ずみます。

黒っぽくなっているところって潤いが不足しています。

きちんとうるおい対策することで肌バリアをはって擦れを減少させることができます。

加齢

次第に年をとるにつれて、肌が入れ換わる(新陳代謝)が上手くいかなくなってきます。

昔の角質が残存して厚くなり黒っぽくなっていきます。

新たな皮膚が出てきたら古い肌が角質となって剥がれ落ちていくのがあるべき姿。

黒ずみケアクリームは新陳代謝を良くして、新たな皮膚に変化する力添えしてくれます。

ホルモンバランスの変化

妊娠出産した女性なら、いっぺんに黒っぽくなっていく自分の乳首や乳輪にショックを受けたことがあるではないでしょうか。

私も「どうして、こんなに黒いん!?」とかなりびっくりしました。

女の人はホルモンの変化に影響されながらくらしています。

生理が引き起こされるのもそうです。

ホルモンバランスに変化があるのは、妊娠出産生理のときこと以外にて、ストレスでも整わなくなります。

直ぐにはホルモンバランスをちゃんと調整してとはいうのですが限界があるもの。

規則的に就寝する、食事で栄養配分を偏らないように食べるなど自分でするのが難しくないことから対策しましょう。

脱毛

昨今よく見掛けるのがデリケートゾーンや脇を毛を抜いて、黒ずみが気に掛かるという意見。

脱毛はどうしても肌への刺激があり、いくら脱毛時に保護クリームを塗って最善を尽くしてもダメージを食らいます。

脱毛処理した際のストレスや衝撃で黒ずんでしまった時も見られるのです。

しかしそれどころか、脱毛によりこれまで毛で隠れていた黒ずんでいた皮膚が明確になってしまった時もあります。

黒っぽくなっていたけど、毛によって隠されており気づかなかっただけといったケース。

脱毛してさっぱり魅力的になれたと思ったのに、黒ずみに気が付いた場合のテンションダウンは、表現のしようもないくらいショックですですよね。

 

性器の膣口周りの黒色(茶色)をケアする方法にイビサクリームがよい理由

イビサクリームふた外し

イビサクリームの特徴は

☑美白ケア

☑保湿

☑肌に優しい

なので、イビサクリームを使うことによって性器の膣口周りが保湿をしっかりされるので肌バリアができ、外からの刺激にも強くなり摩擦を受けにくくなります。

そして、内側からしっかりと黒ずみを作ってしまうメラニン色素の生成を抑えて、美白へと導いてくれる効果があります。

イビサクリームはもともとブラジリアンワックス専門店が、デリケートゾーンの黒ずみに悩む女性客のために開発したクリーム。現在ももちろんお店で使われています。

だから効果が実証されているだけではなく、日々お客さんの声をきき改良を重ねているのでかなり信頼性があり。

ブラジリアンワックスの後に使うクリームなので肌への優しさも◎。膣口周りの組織は特に敏感なので、肌に優しい処方は必須です。

 

イビサクリームで性器の膣口周りの黒色(茶色)に使うときの注意点

注意しなければいけないことが1点あります。

管理人
ビサクリームが粘膜には使えないということ

粘膜は肌のなかでも敏感で、どの化粧品も使用を禁止しています。

わたしは実際に塗ってみて肌荒れなどはなかったのですが、禁止されているのでやめておいたほうがよいでしょう。

粘膜ぎりぎり気になる部位に使ってみてくださいね。

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