安全性

イビサクリームは敏感肌でもかゆみは出ない?かゆみが出てしまう3つの原因

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イビサクリームは低刺激で安全!

とは聞いても、わたしのようなアトピーがあってかなり敏感肌だと「果たして肌に合うのか?刺激を感じたり肌荒れしたりしないかな?」と効果の前に気になるハードルがあります。

>>デリケートゾーンの黒ずみ対策ジェル!【イビサクリーム】

 

 

アトピーで敏感肌のわたしでもイビサクリームでかゆみや肌荒れはなし

 

わたしは軽度のアトピーで大人になってからストレスで発症しました。

もともと花粉症もあったし、アレルギー体質なんです。

で、疲れたりしたらアトピーが出てきますし、体も乾燥したらかゆくなって赤くなって肌荒れしやすいです。

そんなわたしがイビサクリームを丸1ヵ月使いました。

1日2回朝晩と塗っているのですが、特に肌荒れしたりアトピーがひどくなったりなどはありません。

アトピーは顔なので、あまり黒ずみケアの部位とは関係ないですが。

 

 

イビサクリームでかゆみが出てしまう3つの原因

 

肌バリアが壊れている

 

本当に肌が最悪に荒れている状態だと、何をつけてもヒリヒリすることがあります。

そんなときはわたしは市販の化粧品はダメなので、化粧水を手作りして肌が落ち着くのを待ちます。

イビサクリームを購入してから、最悪の肌状態にはまだなったことがありませんが、肌バリアが壊れまくっている状態ならイビサクリームを塗ることにより、更に肌が荒れてしまう可能性はあります。

 

 

アレルギー物質が入っている

 

イビサクリームには7大アレルゲン物質は含まれていません。

ただ、世の中いろんなアレルギーの人がいますので、一概にアレルギーの心配はないですとは言えません。

使ってみてアレルゲンが入っていたというのは悲しいので、購入前に一度全成分のチェックもしておいたほうがいいかもしれません。

(わたしは食物アレルギーなどはないので、まったくアレルギーは気にせずに購入しましたが)

イビサクリームの全成分を載せておくので、わたしはアレルギーがあるという方は確認してみてください。

 

【イビサクリームの全成分はこちら】

有効成分

トラネキサム酸 グリチルリチン酸ジカリウム

 

そのほかの成分

ヒアルロン酸ナトリウム(2)、シロキクラゲ多糖体、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ローズ水、乳酸ナトリウム液、サクラ葉抽出液、オウゴンエキス、カモミラエキス(1)、ダイズエキス、メチルフェニルポリシロキサン、1,3-ブチレングリコール、ポリアクリル酸アミド、1,2-ペンタンジオール、軽質流動イソパラフィン、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、グリセリン脂肪酸エステル、グリセリン、ポリオキシエチレンラウリルエーテル(7E.O.)、1,2-ヘキサンジオール、エデト酸二ナトリウム、フェノキシエタノール、精製水

 

 

蒸れて肌が荒れる

 

イビサクリームはスーッと馴染んで、べたべたすることもありません。

ただ、たっぷり塗りすぎてデリケートゾーンがショーツのなかで蒸れてしまい、かゆみを感じることがあるかもしれません。

また生理のときにデリケートゾーンに使って、かゆみを感じる可能性もあります。

可能性の話で、わたしは荒れたことはありません。

 

 

わたしはかゆみや肌荒れはないけれど、イビサクリームを実際に使ってみないとわからない

 

ただ、こういう化粧品って、肌が弱いわたしは大丈夫だったけれど、わたしより肌が強い人でも合わなくて荒れてしまったりかゆみを感じてしまうことってあるんですよね。

だから、実際にイビサクリームを使ってみないとわからないと思うんです。

確かに安全性に気を配って作られているし、食品並みの原材料で肌荒れ要素はあまりないです。

でも、本当に合う合わないって、自分の肌で使ってみて初めてわかります。

だから、「あの人はイビサクリームはかゆくないって肌荒れしなかった」と言っている。

「あの人は、イビサクリームで肌荒れしたらしい」よ。

とか、口コミで情報収集することも大事ですが、肌に合う合わないという悩みは実際に使ってみることで解決するので、悩んでいるのならまずは使ってみることをおすすめします。

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