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【注目】イビサクリームを塗る場所は全身どこでも使えるの?使える部位使えない部位と理由を教えます

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美白ケアのイビサクリームを塗る場所は、ほぼ全身OK

黒ずみって人によって場所が違いますが、1か所だけってことって絶対ないですよね。

わたしはめっちゃあります(;'∀')

だから、どこの場所での美白ケアとして使えるイビサクリームはかなりおすすめ

全身どの部位でも使えるのですが、ただ1か所使えない部位があって、それが粘膜

なので、粘膜以外なら使えるイビサクリームの使い勝手はかなりいいですよ。

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イビサクリームを塗る場所はどこ?全身に使える?

イビサクリームを塗る場所は、全身に塗れます

気になっているデリケートゾーン・乳首・脇の下・ひざ・ひじ・鼻の下・乳輪・VIOライン・ビキニライン・お尻のほっぺた・指・乾燥でかゆくてこすってしまった跡・アトピーの色素沈着跡などなど。

そして黒ずみだけではなくて、美白西部のトラネキサム酸が入っているので顔のシミにまで使える優秀なクリーム。

しかも、最初からデリケートゾーンや乳首などの敏感な場所に塗ることを前提として作られているので、余計な添加物や刺激となる成分は配合されていません

実際に、デリケートゾーン・乳首(乳輪含む)・脇の下・ひじ・ひざ・指・Vラインに使っていますが、アトピー持ちで敏感肌なわたしでも肌トラブルが出たことはないです。

今までイビサクリームの口コミをたくさん読んできましたが、肌トラブルが出たという口コミは見たことがないですね。

 

イビサクリームを塗ってはいけないのは粘膜

全身に使えるイビサクリームですが、唯一塗ってはいけない場所が粘膜

粘膜というのは、唇の内側や、目の中、性器の中など。

湿っている場所と覚えればわかりやすいかも。

イビサクリームだけではなく、どの化粧品も粘膜部分に使ってはいけない決まりになっています。

とても敏感な部分なので、万が一の肌トラブルを引き起こさないように使用しないようにと禁止されています。

 

【まとめ】イビサクリームは全身に使える?

全身に使えるけれど、粘膜部分は使えないので避けてください。

美白成分と保湿成分がたっぷり配合されているので、どの場所に塗っても効果を実感できます

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