使い方

イビサクリームはアソコのどこまで塗れる??

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イビサクリームはアソコの粘膜部分(さわって湿っている部分)以外が塗ってもよい場所です。

ビラビラは粘膜部分にあたってしまうので、黒ずみが気になっても塗れません。

逆に、粘膜部分以外ならどこでも塗れてしまいます( *´艸`)

 

イビサクリームはアソコのどこまで塗れる??

Iゾーンのなかでも粘膜以外ならどこでも塗れます。

粘膜部分とは

粘膜部分というのは、身体のデリケートな部分が水分の多い分泌物で覆われて保護されているような部分の分泌物が出ている部位を言います。具体的には口腔、咽喉、鼻腔、耳腔、結膜のう、腟、肛門などです。またその周辺部位として外陰・外性器です。

>>粘膜部位以外なら黒ずみ対策のイビサクリームがおすすめ

 

イビサクリームをアソコの粘膜部分に塗ってはいけない3つの理由

粘膜部分にイビサクリームを使ってはいけない理由は3つ。

ポイント

①敏感な部分

②薬剤の吸収が良すぎる

③雑菌を増やしてしまう

敏感な部分

粘膜部位であるアソコは他の部位の皮膚に比べてかなり薄くなってします。

だからこそ敏感で外部からの刺激に弱く、黒ずみやすい場所でもあります。

イビサクリームは無添加で刺激がない肌に優しいクリームですが、それでも粘膜部分に塗ってしまうと万が一にも肌荒れを起こしてしまう可能性があります。

 

薬剤の吸収が良すぎる

粘膜部分は薬剤の吸収がよいため、作用が強くあらわれるおそれがあります。

吸収がよいのはいいことなのですが、薬は毒にもなりえます。

効きすぎる効果は逆に体への負担を大きくしてしまい、副作用が出てくる可能性もあります。

 

③雑菌を増やしてしまう

細菌効果の無いクリームは塗ると湿気を与える事になり、細菌を増やし傷口が悪化してしまう事がありますので使用できません。

 

もしビラビラの黒ずみのキレイにしたいのなら

もしビラビラの黒ずみを薄くしたいのなら、市販のクリームでは無理です。粘膜に使えません。

その場合は、クリニックでレーザー処理や、よりきつい塗り薬を処方してもらい医師の判断のもと治療してもらうことになります。

ただ完全な自費で費用が高額ですし、痛みもあったり、何度も通院する必要があります。

まずはパッと目につきやすいIゾーンやVゾーンをしっかりとケアしていくことを優先させてください。

そのほうが外部から見た時に、キレイに見えますよ。

>>粘膜部位以外なら黒ずみ対策のイビサクリームがおすすめ

 

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